kintoneの一覧データとサブテーブルをLark Baseへ同期します。
Lark開発者コンソールとBaseから取得した値を入力してください。App Secretはkintoneの秘匿設定へ保存します。
/base/直後の値をAPP_TOKEN、table=以降のtbl...をTABLE_IDとして入力します。一覧画面に「LARKへ反映」ボタンを表示するユーザーを選択してください。Ctrlキーを押しながら複数選択できます。保存済みのユーザーは一覧の先頭に表示されます。
1行目のkintoneフィールドは「レコード番号」に固定され、Lark側のUpsertキーとして利用します。Larkフィールドは、選択したkintoneフィールドと互換性のある形式だけ表示されます。
| kintoneフィールド | Lark Baseフィールド | 操作 |
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必要な数だけ連携設定を追加できます。各サブテーブルの行数に応じて明細レコードを作成・更新・削除します。
サブテーブル連携は設定されていません。
| サブテーブル内フィールド | Lark Baseフィールド | 操作 |
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