このアプリをルックアップ元として参照しているレコードを、編集保存後に同期します。
設定を読み込み中…
条件は同期先アプリのテーブル外項目に設定できます。どちらの結合条件でも「この元レコードのキーを参照していること」は必須です。条件値が空の場合は同期を中止します。
コピー元キーはレコード番号、または「値の重複を禁止する」を設定した項目が必要です。キーを変更した保存では同期しません。同期先のコピー項目は、標準ルックアップの設定に従って再取得されます。
対象はPC・モバイルの編集画面からの保存です。CSV取込・API更新・一覧での直接編集・新規登録・削除は自動同期の対象外です。同じドメイン内、かつ同じゲストスペースのアプリを対象とします。
実行ユーザーに元アプリの閲覧権限と同期先の編集権限が必要です。上限超過はその設定を更新せずに停止します。複数回に分けて更新するため、途中で失敗した場合は更新済みのレコードが残ります。同期結果を確認してください。同期はブラウザー内で動くため、完了まで画面を閉じないでください。