ER図作成プラグイン

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アプリの構造を、ひと目で。ルックアップ・関連レコード一覧のつながりと、サブテーブルを図で確認できます。

対象アプリ

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任意のアプリを追加

参照先アプリは運用中の構造を使用します。選択アプリから参照している方向に取得します(最大30アプリ)。権限がないアプリや未取得の参照先は、その旨を図に表示します。

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使い方・補足

①対象アプリを選び、②「ER図を作成・更新」を押し、③配置や表示項目を調整して画像に出力します。「保存」すると対象アプリ・表示設定・配置を保存します。構造情報は保存せず、次回作成時に取得し直します。

実線の矢印はルックアップ元から取得元、破線の矢印は関連レコード一覧の条件項目から参照先項目を表します。SQLの外部キー制約や実データの件数を表すものではありません。サブテーブルは別の箱として表示します。グループ・ラベル・罫線・スペースはDBの項目ではないため表示しません。

レコード本体は取得・変更しません。運用中の構造は対象アプリのレコード閲覧または追加権限、設定中の構造はアプリ管理権限が必要です。図の出力先・共有範囲は構造情報の機密性に配慮してください。図の作成はPCのプラグイン設定画面で行います。